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どこでもEpisode 66 カナダで何食べてる?自炊とお得なアプリ情報

まだまだ寒くて桜も咲いていないトロント!️ 今回は視聴者の方のリクエストにお応えし、カナダで工夫している食生活ネタを紹介します! 🎧 今回のトピック ・トロントの公園にある桜をテーマにしたオリジナル曲紹介 ・日本食が少ないカナダでの自炊メニュー ・カナダで料理したくない時に食べるもの ・見切り品はお財布だけじゃなくて地球も救う!?最近つっちーがもっぱらハマっているアプリ「Too Good To Go」 🔗 参考リンク オリジナル曲「Sakura in High Park」 https://youtu.be/f6t6eM2eVQE Save food, help the planet! – Too Good To Go https://youtu.be/1wfmTD9lcL0 Podcastで紹介したアプリの戦利品! 番組へのメッセージやコメントお待ちしております! 💬 音声メッセージはこちら: Anchor Message 📝 テキストでのコメントはこちら: Tucciey Official Website]]>

MIDIキーボードNektar SE49を買いました

昨日、MIDIキーボードのNektar SE49を買いました💕🎶 もともとは Novation Launchkey 49 MKIIを持ってたんだけど、シンセもあるし置くスペースが微妙に足りずKijijiで売り、卓上に置けるようにLaunchkey Miniを買い直して使ってました。(後ろにチラ見えしてるのはKorgのKross 2) でも当然ですが、コードを弾くには鍵盤が足りない!😵 持ってるシンセKorg Kross 2も充分すぎるほどMIDI鍵盤として使えるのですが、何より机の上でパソコンに常に向かって作業ができるようにしたかった。 少なくとも32鍵、もしくは37鍵が欲しいなと思って検討したのが以下。 Native Instruments KOMPLETE KONTROL M32Arturia KeyStep 37Novation Launchkey 37 MK3 いつもお世話になっている楽器店、Long & Mcquadeの店頭に行って試してみたのですが、やっぱり32鍵盤は足りない。25鍵から買い換えるなら、最低でも37鍵がいいなと。 ArturiaかNovationかで検討し、この選択ならNovationのフルサイズキーボードの方がいいかなと。ギリギリ机に置けそうな感じだし、個人的にArturiaよりもNovationの方が好き。それで今持っているLaunchkey miniを手放して、Launchkey 37を買おうかなと心がほぼ決まってました。 が! 店頭に置かれていたこのNektar SE49。軽くてスリムでシンプルで、弾き語りの曲を打ち込むにはベストな大きさ。しかもなんと販売価格が$65!😳✨ やっす❗️❗️ 前からちょっと気になってはいたんだけど、コントローラーが最低限しかついていないし、49鍵盤を買うつもりはなかったので候補から外してました。 鍵盤のタッチが心配だったのだけど、弾いてみたら全然悪くない。MIDI鍵盤としてはむしろいい。それで一気に心惹かれ、連れて帰ってきました❤️ 机に置いてみたところ、これがまさにピッタリで感動🤩✨ ワイヤレスキーボードとマウスを鍵盤の前に置くスペースもちゃんと確保できるし!😭💖 しかもこのキーボード、鍵盤の下に少し隙間があってワイヤレスキーボードをちょっと忍び込ませられるのです!これはかなり嬉しい驚き🎉 レビューを見ると「鍵盤の音がうるさい」とか「コントロールボタンが使いにくい」とか「ピッチベンドが硬い」とかネガティブなものもありますが、全体的にはかなり評価も良いお品。しかもカナダで販売されている価格$65を考えると、優秀すぎて個人的には涙が出ます😭💖✨ Launchkey37も心残りだったけど、コンパクトで優秀なLaunchkey Miniを手放すのも惜しいしこの選択で良かったかな。SE49に付いているコントローラーが少ない分、Launchkey Miniと併用して使っていこうと思います。 卓上に必要な機材が全部乗ると、打ち込みの度に座るポジションを変えなくていいので本当に楽。これで作業がもっとはかどってやる気も上がるかな〜😊 Nektar SE49、日本での価格はもう少しするみたい。 Nektar Technology SE49 DAW連携MIDIコントローラー 49鍵 ¥9,500(Amazonリンク) この価格帯なら、M-AudioのKeystationを選ぶかな・・・。 M-Audio USB MIDIキーボード 49鍵 ピアノ音源ソフト付属 Keystation49 III ¥8,664(Amazonリンク) あ〜、久々の機材購入は気分が上がる⤴️🎶🌸 ]]>

Unsigned Only Music Competition 2021 セミファイナリストに選出

Unsigned Only Music Competitionからメールが来ました。 4月にエントリーしたオリジナル曲「INORI」が、コンテストのセミファイナリストに選ばれたとのこと!🎉✨ https://www.instagram.com/p/CRPzaEGN0jF/?utm_source=ig_web_copy_link いえい🙌🏼🎶 このリンクがセミファイナリストのリスト。今年、日本人は6人選ばれているみたい。 Unsigned Only Music Competition 2021 Semi-Finalists このリンクはそのうち消えてしまうと思うので、記念にキャプチャ残しておきます📸 メールによると、応募作品は全部でおよそ10,000曲、セミファイナルに選ばれたのは1,200曲以上とのこと。 およそ10分の1くらいの確率ですな。 以前2012年度と2013年度にも同じ系列のコンテスト、International Songwriting Competitionでセミファイナルに選ばれたことがありました。 https://tucciey.com/blog/isc2012semi/ https://tucciey.com/blog/isc2013semi/ 今回のUnsigned Onlyは、ソングライティングに限らず、メジャーレーベルと契約していない作品を扱ったもの。だからカバーやパフォーマンスも対象になってる。 ファイナリストは8月選抜、9月には最終選考が決まるとのこと。 3度目の正直、今年はファイナルまで進みたいなああーーー‼️🏆✨🎶 選出された曲「INORI」はこちら。聞いてもらえたら嬉しいでっす! INORI by Yukiko Tsutsui https://open.spotify.com/track/5qGTLcfyFuuBBoX3KgW9gh?si=OCHBPMUlS_K45C1_sXMHow&dl_branch=1 リリックビデオ。チャンネル登録、高評価よろしくお願いしまっす!🙏🏼🙏🏼🙏🏼✨✨✨ https://youtu.be/rG2j1s7U-Rc オフィシャルビデオ。 https://youtu.be/QjbPxw-OxZM 音楽活動以外のカナダ生活に関する記事は、こちらのブログで更新しています!是非チェックしてね🇨🇦 つっちー in カナダ ]]>

Inoriミュージックビデオ!

先日、「Inori」のオフィシャルミュージックビデオをアップしました! https://youtu.be/QjbPxw-OxZM 撮影を始めたのは8月13日。 日本だとちょうどお盆で(カナダ時間だと日本時間の14日だけど)、その日に「祈り」ってタイトルの曲の撮影なんて奇遇だなあって思ってスタートしました。 後々撮影裏話を載せたいと思います! まずはポッドキャストアップしよっと。 是非観てもらえたら嬉しいです!]]>

シングル「Inori」リリースしました

先日9月18日、シングル「Inori」をリリースしました! INORI by Yukiko Tsutsui 歌詞動画もアップしました。ミュージックビデオは数日中にアップ予定です。 https://youtu.be/rG2j1s7U-Rc この曲は、もともと秋田民謡をカバーしようと思って制作を始めました。 元を辿ると、5年前に田沢湖のデジタル・アート・ファクトリーを訪れ、生活の中で伝わって知られていない秋田民謡を集めたCD-Rを購入していました。 当時、とても丁寧に説明してくださった担当者の方々に本当に感謝! →その時の記事 その後いくつかの唄(全部は聴いてない💦)を聴き、そのどれかをカバーしてアレンジしようと試みていたものの、まず元々の収録がテープということもあるし、訛っていることもあるし、歌詞自体がうまく聴き取れず。 そこに収録されている曲は一般的に知られていない唄、また知られている唄でもその原型のようなものがほとんどで、カバーするには結構難しいなとずうっと悩んでました。 それで今回、自分の地元から近い地域の民謡「きたさ踊り」という唄を聴き、そこからインスパイアされたメロディーを作りました。なので原型はほぼ留めていない状態。 そして、こちらも自分の地元の民謡「秋田港の唄」の中でお囃子として繰り返されている、「エーンヤホーサーノサ、エンヤーラホーエンヤ」の「エンヤ」を曲の中で歌いました。 湊の唄だけじゃなくて、「エンヤラホー」って民謡のお囃子に結構入ってるはず。 そんな流れで、カバーを試みていた曲が、結局は歌詞もメロディーも全く原型をとどめないオリジナル曲になりました。 曲自体は去年の秋頃に作っていたんだけど、レコーディングはパンデミック真っ最中の5月、各自宅で行いました。 この時期に改めてこの歌詞を歌って、曲の中に自分なりの祈りを込めてレコーディングできたかなと思ってます。 長くなって来たので、参加ミュージシャンの紹介はまた別記事にアップします! 是非聴いて頂けたら嬉しいです🎶 Credits Music, lyrics, vocals, piano – Yukiko Tsutsui Guitar, vocals – Donné Roberts Bass – Drew Birston Drums, percussion – Daddy Ny Andrisoa Produced by Yukiko Tsutsui & Donné Roberts Mixed and mastering – Ny Andrisoa Studio in Madagascar ]]>

新ユニット「The 80 Bus」について

The 80 Bus」の活動が始まりました。 トロントの交通機関TTCが開催する地下鉄でのパフォーマンスにも、このギターボーカル&キーボードボーカルのユニットで参加しています。 ユニット名の80 Busは、トロントを走る数ある路線バスの番号の一つから取ったもの。自分たちが住むエリアの近くを走る80番バス。 バンドやユニット名って、なんてことない日常の中から生まれるものもあったりする。ってことで最初は冗談で「じゃあ近くのバスの路線名もありかな」なんて話していたのが、そのまま命名されました このバス路線、ドネも自分も、トロントに移住したばかりの時に仕事をし始めたエリア。 自分たちにとって、トロント生活の始まりを形作って次に繋げた場所でもあります。 トロントの交通機関の名前を付けたら、地下鉄で演奏することになっちゃった。 80という番号なだけに、80’s前後の音楽だったりレトロを意識しよう!と話し合いました。 服装もできるだけレトロでポップでカラフルなもの。 自分たちの写真も、カッコつけたりしないもの。クールというよりもポップでコミカルなもの。 全体的に、親しみやすく気分が上がる音楽を目指したいと トロントのバス80番のルートは、クイーンズウェイの湖沿いを走ってトロント市外へ抜ける道。 途中で見えるレイクサイドは、湖の水面がキラキラしててとてもキレイな光景です。 ま、正直ちょっと「名前ほんとにこれで良かったのか?!」と疑問に思うことも多々ありますが。 まずはちょっとずつ、自分たちの理想の形にできるように動いていこうと思います。 Instagramもあるのでよろしくです! ネームタグをスキャンすると一瞬でフォローできるよ ]]>

オリジナル曲「初恋」デモ音源をアップしました

初恋」を、デモとしてようやくレコーディングしました。 [soundcloud url=”https://api.soundcloud.com/tracks/282843476″ params=”color=ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false” width=”100%” height=”250″ iframe=”true” /] シンプルにエレピだけのポップ・フォークです。シンプルにしないと早く録れないってのもありますが! とりあえずデモ音源だけでもレコーディングして行かなきゃ ちょっと90年代っぽいレトロな感じにしてます。この年代の曲って今聴いても大好き。 この曲、最初のコンセプトは「誰かに恋する度に初めて恋に落ちた時のよう」というものだったんだけど、歌詞を書いていくうちになんだかまとまらないなあと。しかもなんかやたら恋多き女性がテーマみたいになりそうで。 それで、一人の人に何度も初恋かのように恋をするっていう風に、一点集中型にしました。 何事も集中が大事! ずっと付き合っている相手、もしくは結婚して長く連れ添っている相手に「何度も恋をする」って、ちょっとファンタジーではあるかもしれないけど。 でも自分の友人で結婚して何年も経つけれど今もデートしたり、「ラブラブだよ」って公言してる子もいるし、実際ありなのかなって。そうなれたらいいなっていう理想でもある。 歌詞はこちらのページに載せてます聴いてもらえたら嬉しいです]]>

新曲「初恋」

初恋」の歌詞をアップしました。 歌詞だけですが 明日のライブでお披露目したいと思います! なんだか最近やることがあり過ぎて多少パニック気味ですが、ライブ頑張ります! 以下のイベントをラストに、秋田でのライブ活動をしばらくお休みさせて頂くことになりました。お会いできたら嬉しいです☆ 2016.3.19 (土) Musica Deliziosa with Pecorina 場所:J’s Cafe(秋田市楢山登町3-24 Tel 070-6494-5520) 時間:Open 17:30/Start 18:00 料金:3,500円(1ドリンク&イタリアンディナー付)予約制<出演>sumie(Vo&Pf)/鏑木なおこ(Vo&Pf)/筒井柚紀子 (Vo&Pf)/佐藤郁夫 (Gt) <料理担当>吉田岳青 (ペコリーナ イタリア料理体験教室) 春一番、最高に陽気なおいしいライブイベント開催! 音楽とイタリア料理ペコリーナのコラボ、ムージカ・デリツィオーザ(おいしい音楽)。 個性豊かな3人のヴォーカリストとエモーショナルなギター、旬のイタリア料理が集結します! 都内でヴォーカルトレーナーとしても活動するsumie&鏑木なおこ、秋田初ライブ! 完全予約制。お席に限りがありますので、ご予約はお早めに。 ☆ご予約・お問い合わせ:070-6494-5520 (J’s Cafe)またはこちらのメールフォームからどうぞ! 2016.3.20 (日) おといろあそびワークショップ 場所:Iro*ha茶店(秋田市南通宮田15-29 Tel 018-838-5285) 時間:11:00?13:00 料金:親子2名で3,000円(ランチ付)1名追加ごとに1,500円<講師>鏑木なおこ/sumie(筒井は運営として参加) 親子で音と色のワークショップ!子供の発想力の無限性を親子で楽しもう。親子で音楽と色を使って遊びませんか? カラフルでアットホームなカフェ、Iro*ha茶店にてのびのびと遊びながら学べます。 対象年齢:3歳?12歳 持ち物:空の渇いたペットボトルとクレヨン(クーピー・色鉛筆可) お申し込み:お名前、連絡先、お子様の年齢を明記の上こちらからご連絡ください。 2016.3.20 (日) 弾き語り歌姫三人会 場所:サウンズグッド!(仙北市田沢湖田沢字潟前160-58 Tel 0187-43-0127) 時間:19:00? 料金:2,000円(1ドリンク付 中高生無料)<出演>sumie(Vo,Pf)/鏑木なおこ(Vo,Pf)/筒井柚紀子(Vo,Pf) 女性ヴォーカル3人の豪華な一夜♪ジャズ、ボッサ、フォーク、ポップスなど春らしく華やかなステージ! 1stセットはそれぞれがソロやコラボで数曲ずつ披露。 2ndセットは飛び入り歓迎のセッション。唄いたい方、セッション参加者も大歓迎! ]]>

新宿より新曲「虹の橋」

明日はカフェライブです。今日オープンのカフェエクレルシ、どんな感じになっているかとても楽しみ。 明日のライブで歌いたくて、新曲を作りました。細かいところは今も訂正中なのだけど、「虹の橋」という曲です。歌詞をこちらのページにアップしました。 自分的に思い入れのある歌で、でもあまり感情的な表現にならないようにシンプルに作りました。作っている時はとても感情的になったけど! ソロのライブセットでは、ピアノとボーカルエフェクターとiPadを使って弾き語りします。明日、都内近郊の方は是非来て頂けたら嬉しいです! カフェエクレルシ オープニングスペシャルライブ 2015.4.11 (土) 7:00 pm ? @カフェ エクレルシ(世田谷区砧8-8-26 大黒ビル2F) (カフェ営業時間 4:00pm ? 10:00pm) <出演>筒井 柚紀子/安達 晃/瀬名 香月 MC:ドネーション制(チャージは皆様からの寄付、いわゆる投げ銭式となります) 祖師ケ谷大蔵に4月10日オープンのカフェ エクレルシ。 2000年代前半に同じアカペラグループで活動したヴォーカリスト3人による、オープニング記念ライブを開催!グランドピアノの音色と個性豊かなヴォーカルを、お食事やドリンクと共にお楽しみください。 ]]>

英語で歌うことと日本語で歌うこと

「国際的に活動するなら英語で歌うことが重要よ」 って言ってた。 そして実際、海外では英語だけで売り出す日本人アーティストもいる。 確かにそうだなと思ったんだけど、その一方でそうとも言い切れないんじゃないかなあとも思った。 留学してカナダ人達の前で歌った時、もちろん英語で歌う方が多かったんだけど、クラスメートによく 「Yuki、もっと日本語で歌って!Yukiが日本語で歌ってるのってほんとにオーセンティックで素敵!」 って言われた。 ここで微妙に訳しづらかったオーセンティックっての、言ってみれば本物とか真の、みたいな感じ。 英語のカバーを歌うって時も、何度「日本語に訳して歌って」と言うリクエストが来たことか。 歌ってても意味通じなければしょうがないし、英語圏の人に理解してもらうにはもちろん英語で歌うべきだなって思うけど。 日本人が洋楽を良く聴くように、海外で歌うには全部英語にしなきゃいけないってことはないし。 英語で歌うなら発音がちゃんとしてることが条件だけど、それだって別に完璧を目指す必要がはたしてあるのかなと。 いいに越したことはないけど、何を歌っているのかがはっきりわかればある程度のクセはむしろ味になる場合もあると思う。 発音が許容範囲を超すくらいに明らかに間違ってる場合はまずいし、最初からきちんとした発音を目指すことを放棄するのは問題外だけど。 聴き取りやすい発声で歌うことは何より大事で、日本語歌うにしてもそうなんだけど。 その聴き取りやすい中でもチャーミングと取れるくらいの少しの訛りがあったら、逆に武器にもなり得るのではと。 カナダでラジオ番組を担当して英語でパーソナリティーをしていた時も、「あたしの英語は文法も間違ってるしブロークンだし」とグチったら、パーソナリティー仲間に「それが魅力になるんだよ!」と言われた。 実際、自分でも意外な程にラジオの評判が良かった。 何の分野でも海外で活動するには、その人の持って生まれたものや育った環境がわかる方が得だと思う。 肌や目の色からもそれは感じられるものもあるけど、その国らしさを表現できるもの。 別に海外に染まり過ぎる必要も何でも合わせる必要もないし、柔軟に対応しつつも自分らしさを出すこと。 簡単ではないけど 結局はどっちか一つじゃなくて、英語も日本語も両方で歌うことが真に国際的に活動するってことじゃないかなと。 でも受け入れる国の好みにもよるのかなあ。他の文化を受け入れてくれやすい、親日家が多いカナダみたいな国は今の理屈が通るんだろうか。 それ以外の国だったら。。。んー、わかんないや! 写真。2006年に留学先で学生ライブをした時の、地元新聞記事。目つぶってるし! ]]>