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オン・マイ・オウンをカバーしました

帝劇のミュージカルが公演中だし、生で観てみたいな。。。 以前、オン・マイ・オウンの事を記事に書いてました。 レミゼ「オン・マイ・オウン」考察 ライブでは日本語で歌うことになったので改めて練習し直しています。 練習がてら、日本語と英語バージョン両方をアップしました。この曲ってオーディションのためのカラオケって言うのがあって、それに合わせて歌いました。タイミングを取るのにコツがいる!

いやー、ミュージカルって感情の流れが難しー!人によっていろんな表現方法があって、自分なりに歌わないと。。って考えるとほんと演技そのもの。 好きだ〜。 彼女のエポニーヌ、ちょっと違ってていい感じ。儚いというより「どうせあたしなんて」的な、ちょっとはすっぱな感じが出てていい。
ミュージカルって、どこまでも研究しがいがあります! 歌全般に対して言えるだろうけど。]]>

Posted in 音楽 - Music, 音源 - Recordings

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