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サポートライブとキーボード

その生徒さんも私も普段はコンタクトで、その日たまたまお互いメガネだったので話題になったのですが。 なんと〜!こんなことってあるんですねー! ところで。昨日は日本のエルヴィスこと、桐生大輔さんのサポートライブでした。 秋田セールスプレーヤー協会のスプリングフェスタということで、たくさんの方がいらっしゃいました。 今回もバリバリロックでロカビリーな感じ。 いつにも増してワイルドな桐生さんのステージで演奏を楽しませてもらいました いつもお声をかけて頂き、ありがたいです! このライブの桐生さんのブログ記事はこちら! 今回、今年2月に購入した超軽量シンセYAMAHA MX49をバンドで初めて使いました。 ソロライブでは何度か使っていますが、特にバンドでやるとなるとたくさんの音色があってニーズに応えられ、本当に便利!今更ながらシンセってすごい〜。 これ鍵盤が49鍵と少なめなので、普段使ってる電子ピアノの上に設置して2台使いにしようかなとも思ったのですが、実際そこまで自分は使わないし1台にしました。 49鍵でも、オクターブシフトを駆使するとかなり使える(見た目は卓でパソコンいじってるかくらいの幅になりますが)。 他のキーボードと組み合わせてもいいし、単体でも軽い弾き語りやバッキングなら全然いけるし、なんかもうこの機種最高です 真っ赤なギグバッグ。 gigbag 持っている電子ピアノ(P-95)もこのシンセも機種としてはエントリーモデルなのですが、YAMAHA製品なかなか使い勝手が良い! ピアノが有名なメーカーだけに、この価格帯で鍵盤の弾きやすさは群を抜いている気がします。音色もさすが。 もっと上のモデルを見たらキリがないのでしょうけど、何しろ軽いのが泣けてくる程ありがたい。 今回シンセとウクレレ両方使いましたが、スタンドなど備品も含めて全部一度に運搬が出来たのにものすごく感動しました。 もういっそのことこのシンセ、ストラップつけて弾けるようにしてもいいんじゃないかと思う。Keytarみたいに。 Keytarと言えばこの新製品KORG RK-100S、いいな〜。 keytar もっと練習しなくちゃ!]]>

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